多様性

  • 2020.07.28 Tuesday
  • 09:06

断片的なものの社会学 岸政彦 朝日出版社 2015年

 

を読みました。

 

その説明は置いておいて

 

今感じるのは

 

違う意見であっても

 

それに向き合うこと

 

それに意味があるかはわからないけれど

 

自分の意見に合う人だけで集まり

 

「そうだ」「そうだ」は

 

どうも好きになれない。

 

最近facebookを読むのがつらくなる時があります。

 

もちろん

 

誹謗中傷は良くないのだけれど

 

多様性はそこでも認め合うことが必要に思います。

 

自分が良いことをしているという過信は、人を小さくしているように見れてなりません。

 

 

 

 

 

 

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